根治への道は険しい

ブログをコツコツ移行しています。
これは息子が2歳の頃のお話。

あまりの病院Cの対応に、今日は行きつけの町医者耳鼻科へ朝から直行。

最近寒いので息子も寝起きが悪くなってきたのですが、
たたき起して行きました。
2歳でも、寒いと起きるのが遅くなる・・・(-“-)

町医者耳鼻科を受診すると、薬もきちんと処方してくれて、

そして、

「手術自体は耳鼻科医になろうと思ったらまず一番最初にするのが、チュービング手術とアデノイド切除手術なので、耳鼻科医なら誰でもできる手術なんですけどね~」と・・・

つまり、簡単すぎて後回しにされているって事??(゚Д゚;)

心臓の手術の時も手術に至るまで紆余曲折あったけど、
滲出性中耳炎も根治するまでいろいろありそうです(;_;)

病院がからむと病状より病院側の事情や対応もあって、
どちらかというとそっちの方が疲れる。

やっぱり健康って大事よね。

病んでいるから病院行くのに、
行くとさらに病む(T_T)

(worte:2009-12-07 10:54:26)


病院ばっかり行っていた息子が2歳の頃。

今、自分が書いている事読んでも、私まで病んどるな・・・

と、思えます(^_^;)

ま、病院はまだ行ってるけど、病み(闇)はいつか払える(晴れる)☆

当時の自分に言いたい言葉です!(^^)!