クリスマスシーズンになり、娘に「クリスマスツリーもうそろそろ出す?」と聞くと、
我が家は面倒くさがりやの家族。

私も旦那も子どもの頃は、クリスマスを祝うという習慣のある家庭ではなかったので、子どもが我が家にやってきてから、こうもクリスマスを祝わなくてはならないのか?と、びっくりした、というのが正直なところ・・・。
幼児イベントでは、絶対に入ってくるクリスマス。
幼児の時は、いろんなサークルに入っていて、子どもらを遊ばせるということをやっていたため、クリスマスイベントに参加して、盛り上がらなければ・・・というのが私にとっては難しかったです。
それは幼稚園、保育園でも同じで、かならずこのイベントは入っている。
そして、学んでくる。
クリスマスというものは、ツリーを飾ってケーキや鶏肉を食べる日だと~~~
子どもらのために、せっせとクリスマスシーズンにはツリー出して、オーナメントを一緒に飾ったり、ケーキを予約して、ケーキゲットに奔走。
ケーキ屋の前には長蛇の列。
鶏肉も、骨付き鶏肉を焼くのには時間がかかる。
唐揚げならすぐできるのに・・・
と、こんな親なので、クリスマスはとても難しかったです。
しかし、やはり血なのか、娘もだんだんめんどくさくなってきたみたいで、今年はツリーもいらん、ケーキもいらん、鶏肉だけでいいそうです。
ケーキは、娘の好きなケーキじゃないからいらないんだと思います。クリスマスの基本のケーキは、スポンジに生クリームか、生チョコクリームが塗りたくっているホールケーキ。
娘はチョコ感満載なケーキを少しだけ食べたいという奴。ホールになると、こんなにたくさんいらんと思ってしまうのか、量に圧倒されて

我が家は、ホールでケーキを買ったらかなり余るので、残りは私が頑張って食べる羽目になります。
それも今年はない!やった~
でも、そもそも、このツリーだか、ケーキだかは何だったんだろう?何のため?
と、思ったので、クリスマスを祝う最後の記念と、調べてみました。

クリスマスはもともと北欧のユールという冬至のお祭りが起源なんだとか。
古代ヨーロッパのゲルマン民族、ヴァイキングの間で、冬至の頃に行われた祭りがユールというものなんだそうです。冬至は日照時間の短い日々を終わらせる大切な日だったそう。

ユールでは樫の木だったそうなのですが、キリスト教の布教のためにモミの木を「奇跡の木」と称して広めたという説が・・・。
モミの木は常緑樹。一年中葉を茂らせているその姿が永遠の命を表すのだとか。
横から見ると三角形にみえることから、キリスト教の重要な概念である「三位一体」の象徴としても用いられたそう。
ドイツのドルイド教団員の、樫の木を崇拝し、子どもを生贄に捧げるという8世紀ごろの風習に心を痛めたキリスト教の宣教師が、その木を切り倒したら、倒れた木の間にモミの木の若木が生えていたそう。そこからクリスマスにはモミの木を植えるようになったという説もありました。
中世、降誕祭で行われたアダムとイブの舞台劇で使われるリンゴの木(知恵の実を持つ禁断の木)が、冬には葉が落ちてしまうので、代わりにモミの木がつかわれたという説も見ました。
いろいろあって、わかったような、わからんような・・・
つまり・・・

別のサイトでは、
単なる飾りとしか認識していませんでしたが、そのひとつひとつに意味があったというのを調べて始めて知りました。

クリスマスツリーの飾りのボール、「クーゲル」というそう。アダムとイブの話のリンゴからきたものなんだとか。色にも意味があるそうな・・・。
赤・・・キリストが私たちのために流した血の色、神の愛を表す。
白・・・純潔、清められた魂を表す。
緑・・・常用樹の緑を絶やさないところから、永遠表す
金と銀・・・高貴さ、ベツレヘムの星の色

「トップスター」「ベツレヘムの星」と言われているそう。キリストの誕生を教えた星という意味合いらしい。

杖の形をしたキャンディは、「羊飼いの杖」を表しているそうで、羊は私たち、羊飼いをイエスにたとえているそうです。

丸い輪は「永遠の愛を象徴」してるのだとか。

キリスト生誕を知らせる鐘。

イエスキリストは「世を照らす光」と呼ばれていて、その光を表すのがキャンドルなんだそう。

イエスキリストが十字架に貼り付けにされる時、いばらの冠をかぶらされました。刺(とげ)のようなヒイラギの葉は、そのいばらの冠を象徴しているのだそうです。「ヒイラギの葉の緑」は永遠の命、「赤い実」は私たちの救いのために流したイエスキリストの血、を表しているのだとか。他にも、「魔除け」としての意味もあるそうな~。

「愛を結び合う」という意味を表しているのだとか。

サンタクロースのモデルのニコラオスが、「貧しい家の子供達を助けるために窓から金貨を投げ入れると、暖炉のそばにあった靴下の中に入った」という話からオーナメントに。
我が家のツリーに入ってるのはこれくらいだったかなぁ~。
クリスマスツリーの飾りがこれほど、宗教色の濃い意味があったとは~。

クリスマスの時期、
「やどり木の下でキスをすると永遠に愛は続く」とか、「やどり木の下にいる女性には誰でもキスをしていい」とか、「やどり木の下にいる若い女性は、キスを拒めない、拒むと次の年に結婚のチャンスが失われてしまう」なんてのをよく海外の小説や映画でよく見ます。
やどり木を玄関につるすという風習があるそうなのですが、クリスマスはツリーだけじゃないのね~というのをはじめて知りました。
小説の中の「クリスマス、やどり木の下、キス」の話のみを知っていて、それは玄関に飾るものだったとは・・・
日本の門松的存在?
やどり木には「幸運と長寿」のパワーがあるとされているようなのですが、ハグとキスが日本文化にそぐわなかったからか、その風習は入ってこなくて、ツリーだけになったよう。

日本のクリスマスケーキはスポンジケーキにクリーム、イチゴが定番だと思うのですが、海外では違うらしい。ケーキはもともと、お祝い事や儀式などで食べられる物だったのだそう。
海外でのクリスマスケーキとして食べられているのは、



海外のクリスマスケーキ、生クリームじゃないんだってことを調べて初めて知りました。知ってからは、パン屋や通販商品でふつーに見かけたりしたので、私が気づいてなかったことに気付きました
クリスマスは、ナッツを海外ではよく食べるそうで、それはケルトの冬至の習慣からきているそう。ヘーゼルナッツはいたずら好きな妖精を追い払うために使用されていたのだそうです。
海外のクリスマス食品に、ナッツやドライフルーツがやたら入ってるのはそのためか・・・

クリスマスは七面鳥と、これまた海外の映画や小説などで見るのですが、七面鳥はアメリカに昔から生息していて、アメリカに住む人たちの食料として命をつなぐものであったそう。
そんなことから七面鳥料理は感謝現れとして、お祝い事や感謝祭の食卓に並ぶのだそうです。
が、日本で七面鳥は手に入りにくいので、チキンなんだとか。
ヨーロッパでも七面鳥は手に入りにくいので、チキン料理かガチョウ料理だったらしいのですが、アメリカの影響で、七面鳥の方が飼育しやすく、大きいので、大勢の人のお腹を満たせるということに気づき、ガチョウから七面鳥に乗り換えたのだという話。

クリスマス=七面鳥ではなくて、お祝い=七面鳥なんですね。
幼児のイベントで、ここまでわかってやっているところがいったいいくつあるのかなぁ・・・?私も子どもらも、クリスマスを幼児イベントで学んだけど、クリスマスにこんな深い意味があるなんて知らなかった・・・つ~が知ろうとも思わなかった私でした。
でも他国の文化なんだから、ここまでわかってやる必要があるのかも・・・と、反省しています。子どもにも他国の文化として、もっとよく教えてから一緒にやればよかったです。
が、時すでに遅し・・・
中学生になった娘にもはやクリスマスは必要ないみたい・・・。
もうちょっとして、自分たちでクリスマスを祝う時期がきたら、このことを少し勉強して、他国の文化として尊敬をもって祝ってほしいと思います。
クリスマスのパーティ的要素ではなく、クリスマスの中身を広めるべきかも・・・そしてお互いの国の文化を尊重しあえるように、自分たちの文化も高めることが大事なんじゃないかな?
と、思いました。
今日は、反省の意味も込めて、夕食はめっちゃ和風に・・・
今年は出さなくていいよ
と・・・飾るのめんどくさいから・・・だそうです。我が家は面倒くさがりやの家族。
クリスマスツリーは出すのも、飾るのも、片付けるのも大変!
と、かねがね私は思っていたのだ・・・やっと、ツリーいらんといってくれる時期になったか・・・私も旦那も子どもの頃は、クリスマスを祝うという習慣のある家庭ではなかったので、子どもが我が家にやってきてから、こうもクリスマスを祝わなくてはならないのか?と、びっくりした、というのが正直なところ・・・。
幼児イベントでは、絶対に入ってくるクリスマス。
幼児の時は、いろんなサークルに入っていて、子どもらを遊ばせるということをやっていたため、クリスマスイベントに参加して、盛り上がらなければ・・・というのが私にとっては難しかったです。
それは幼稚園、保育園でも同じで、かならずこのイベントは入っている。
そして、学んでくる。
クリスマスというものは、ツリーを飾ってケーキや鶏肉を食べる日だと~~~
子どもらのために、せっせとクリスマスシーズンにはツリー出して、オーナメントを一緒に飾ったり、ケーキを予約して、ケーキゲットに奔走。
ケーキ屋の前には長蛇の列。
お金払ってて、ケーキもらうだけなのに、並ばないといけない~?
鶏肉も、骨付き鶏肉を焼くのには時間がかかる。
唐揚げならすぐできるのに・・・
と、こんな親なので、クリスマスはとても難しかったです。
しかし、やはり血なのか、娘もだんだんめんどくさくなってきたみたいで、今年はツリーもいらん、ケーキもいらん、鶏肉だけでいいそうです。
ケーキは、娘の好きなケーキじゃないからいらないんだと思います。クリスマスの基本のケーキは、スポンジに生クリームか、生チョコクリームが塗りたくっているホールケーキ。
娘はチョコ感満載なケーキを少しだけ食べたいという奴。ホールになると、こんなにたくさんいらんと思ってしまうのか、量に圧倒されて
こんなにいっぱい食べられない~
となってしまうのです。誰も全部食えとは言ってないんだけどねぇ・・・我が家は、ホールでケーキを買ったらかなり余るので、残りは私が頑張って食べる羽目になります。
それも今年はない!やった~
でも、そもそも、このツリーだか、ケーキだかは何だったんだろう?何のため?
と、思ったので、クリスマスを祝う最後の記念と、調べてみました。
私が調べたクリスマスの謎を記録しておこう
クリスマスの由来

クリスマスはもともと北欧のユールという冬至のお祭りが起源なんだとか。
古代ヨーロッパのゲルマン民族、ヴァイキングの間で、冬至の頃に行われた祭りがユールというものなんだそうです。冬至は日照時間の短い日々を終わらせる大切な日だったそう。
え?イエスキリストの誕生を祝う日ではないの?
ユールとキリスト教的なものが交じりあったのが、クリスマスなのだそうです。何故クリスマスツリーはモミの木か?

ユールでは樫の木だったそうなのですが、キリスト教の布教のためにモミの木を「奇跡の木」と称して広めたという説が・・・。
モミの木は常緑樹。一年中葉を茂らせているその姿が永遠の命を表すのだとか。
横から見ると三角形にみえることから、キリスト教の重要な概念である「三位一体」の象徴としても用いられたそう。
ドイツのドルイド教団員の、樫の木を崇拝し、子どもを生贄に捧げるという8世紀ごろの風習に心を痛めたキリスト教の宣教師が、その木を切り倒したら、倒れた木の間にモミの木の若木が生えていたそう。そこからクリスマスにはモミの木を植えるようになったという説もありました。
中世、降誕祭で行われたアダムとイブの舞台劇で使われるリンゴの木(知恵の実を持つ禁断の木)が、冬には葉が落ちてしまうので、代わりにモミの木がつかわれたという説も見ました。
いろいろあって、わかったような、わからんような・・・
つまり・・・
クリスマス的儀式の木を樫の木からモミの木にしたのは、キリスト教だったという事?
クリスマスツリーの起源

「1419年にドイツのフライブルクで、パン職人の信心会が聖霊救貧院にツリーを飾った。この記録が、クリスマスツリーをクリスマスに飾る行為の最初とされている。」ウィキペディアウィキペディアでは、クリスマスツリーの起源をこのように書いてあったのですが、
別のサイトでは、
「16世紀頃、マルチン・ルターが、クリスマスイブ礼拝の帰り道、森の中で常緑樹の枝の合間にまばゆく輝く無数の星を見ました。その美しさに打たれたルターは、それを子供たちのために再現しようと、家の中に木を持ち込み、火を灯したろうそくを枝にくくりつけたそうです。(出典はChristmas Loveというサイトです。クリスマスについてたくさんの情報が書かれていました。)」と紹介されていて、クリスマスツリーについては諸説あるよう。
誰とは言えないけど、誰かが、クリスマスには木を飾る的なことを考えて、それが定番になったという話?ひとりのアイデアが今も生きているということ?すごいな。
オーナメントの意味
ツリーに飾る物を「オーナメント」と言うんだ~と大人になってから知った私。飾り、装飾品という意味なんだそう。単なる飾りとしか認識していませんでしたが、そのひとつひとつに意味があったというのを調べて始めて知りました。
ボール

クリスマスツリーの飾りのボール、「クーゲル」というそう。アダムとイブの話のリンゴからきたものなんだとか。色にも意味があるそうな・・・。
赤・・・キリストが私たちのために流した血の色、神の愛を表す。
白・・・純潔、清められた魂を表す。
緑・・・常用樹の緑を絶やさないところから、永遠表す
金と銀・・・高貴さ、ベツレヘムの星の色
モミの木の一番上の星

「トップスター」「ベツレヘムの星」と言われているそう。キリストの誕生を教えた星という意味合いらしい。
ケーンキャンディ

杖の形をしたキャンディは、「羊飼いの杖」を表しているそうで、羊は私たち、羊飼いをイエスにたとえているそうです。
リース

丸い輪は「永遠の愛を象徴」してるのだとか。
鐘

キリスト生誕を知らせる鐘。
キャンドル

イエスキリストは「世を照らす光」と呼ばれていて、その光を表すのがキャンドルなんだそう。
ヒイラギ

イエスキリストが十字架に貼り付けにされる時、いばらの冠をかぶらされました。刺(とげ)のようなヒイラギの葉は、そのいばらの冠を象徴しているのだそうです。「ヒイラギの葉の緑」は永遠の命、「赤い実」は私たちの救いのために流したイエスキリストの血、を表しているのだとか。他にも、「魔除け」としての意味もあるそうな~。
リボン

「愛を結び合う」という意味を表しているのだとか。
靴下

サンタクロースのモデルのニコラオスが、「貧しい家の子供達を助けるために窓から金貨を投げ入れると、暖炉のそばにあった靴下の中に入った」という話からオーナメントに。
我が家のツリーに入ってるのはこれくらいだったかなぁ~。
クリスマスツリーの飾りがこれほど、宗教色の濃い意味があったとは~。
クリスマス雑学
やどり木

クリスマスの時期、
「やどり木の下でキスをすると永遠に愛は続く」とか、「やどり木の下にいる女性には誰でもキスをしていい」とか、「やどり木の下にいる若い女性は、キスを拒めない、拒むと次の年に結婚のチャンスが失われてしまう」なんてのをよく海外の小説や映画でよく見ます。
やどり木を玄関につるすという風習があるそうなのですが、クリスマスはツリーだけじゃないのね~というのをはじめて知りました。
小説の中の「クリスマス、やどり木の下、キス」の話のみを知っていて、それは玄関に飾るものだったとは・・・
日本の門松的存在?
やどり木には「幸運と長寿」のパワーがあるとされているようなのですが、ハグとキスが日本文化にそぐわなかったからか、その風習は入ってこなくて、ツリーだけになったよう。
クリスマスケーキ

日本のクリスマスケーキはスポンジケーキにクリーム、イチゴが定番だと思うのですが、海外では違うらしい。ケーキはもともと、お祝い事や儀式などで食べられる物だったのだそう。
海外でのクリスマスケーキとして食べられているのは、
ドイツ・・・シュトーレン

イギリス・・・クリスマスプディング、ミンスパイ


イタリア・・・パネットーネ、パンドーロ
リンク
リンク
海外のクリスマスケーキ、生クリームじゃないんだってことを調べて初めて知りました。知ってからは、パン屋や通販商品でふつーに見かけたりしたので、私が気づいてなかったことに気付きました
クリスマスは、ナッツを海外ではよく食べるそうで、それはケルトの冬至の習慣からきているそう。ヘーゼルナッツはいたずら好きな妖精を追い払うために使用されていたのだそうです。
海外のクリスマス食品に、ナッツやドライフルーツがやたら入ってるのはそのためか・・・
チキン料理?七面鳥?

クリスマスは七面鳥と、これまた海外の映画や小説などで見るのですが、七面鳥はアメリカに昔から生息していて、アメリカに住む人たちの食料として命をつなぐものであったそう。
そんなことから七面鳥料理は感謝現れとして、お祝い事や感謝祭の食卓に並ぶのだそうです。
が、日本で七面鳥は手に入りにくいので、チキンなんだとか。
ヨーロッパでも七面鳥は手に入りにくいので、チキン料理かガチョウ料理だったらしいのですが、アメリカの影響で、七面鳥の方が飼育しやすく、大きいので、大勢の人のお腹を満たせるということに気づき、ガチョウから七面鳥に乗り換えたのだという話。

クリスマス=七面鳥ではなくて、お祝い=七面鳥なんですね。
クリスマスの謎は解けたけど・・・
いろいろ調べて、クリスマスが古代からの文化にさかのぼり、いろんな文化と混ざり合い、今のクリスマスがあるのだなぁとわかりました。幼児のイベントで、ここまでわかってやっているところがいったいいくつあるのかなぁ・・・?私も子どもらも、クリスマスを幼児イベントで学んだけど、クリスマスにこんな深い意味があるなんて知らなかった・・・つ~が知ろうとも思わなかった私でした。
でも他国の文化なんだから、ここまでわかってやる必要があるのかも・・・と、反省しています。子どもにも他国の文化として、もっとよく教えてから一緒にやればよかったです。
が、時すでに遅し・・・
中学生になった娘にもはやクリスマスは必要ないみたい・・・。
もうちょっとして、自分たちでクリスマスを祝う時期がきたら、このことを少し勉強して、他国の文化として尊敬をもって祝ってほしいと思います。
クリスマスはもうやめようと思った矢先、クリスマスのことについて調べてよかった
クリスマスのパーティ的要素ではなく、クリスマスの中身を広めるべきかも・・・そしてお互いの国の文化を尊重しあえるように、自分たちの文化も高めることが大事なんじゃないかな?
と、思いました。
今日は、反省の意味も込めて、夕食はめっちゃ和風に・・・
シャケの塩焼きと豚汁で!
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