退院して初の診察

2019年1月6日

ブログをコツコツ移行しています。
これは、滲出性中耳炎のため、チュービング手術を決意し、手術後初の診察の時に書いたものです。

退院してから初めての診察。

チューブを入れたからといって

症状がよくなっているのか?
点耳薬は果たして効いているのか?

と心配していましたが、それ以前の問題でした。

暴れて、診察にならない~~~~(>_<)

とにかく、耳をさわられるのがイヤなようで、息子はまだ「言葉」が出てなくて、喃語を話しているのですが、「いや~、、いや~」と言っているような言葉がしばしば、、。

いざという時は言葉になるんだな~(゜゜)

結局、診察にならず、また点耳薬をもらって帰るハメになりました。

次回は眠らせてABR検査をするとの事。

しかし、息子の事だからまたなかなか寝ないんじゃ??

と、思ってしまう母でした。

診察が終わると元気ハツラツ、そのまま保育園に直行するとケロッとご機嫌直ってました。

この変わり身の早さに疲れが、、、(~_~)

(wrote:2010-01-19 15:20:58)

息子は今も言葉があまりしゃべれないのですが、「いや」だけははっきり、きれいな発音で言えます。この頃から発音が鍛われていたんだな・・・(-_-)