旦那がヘルニアに・・・子育ては身体の負担も大きいです

これは娘3歳、息子2歳の時の旦那のお話。

今日、旦那は夜勤あけだというのにMRI検査に行きました。
それは7月頃からの腰痛が悪化し、これはおかしいと思い始めたから~

結果、
椎間板ヘルニアの診断が下されました。

旦那
厄年の前触れか・・・

子供はすくすく育ってくれてますけど、
親の健康は衰退気味(^^;)
ここはなんとか踏ん張って、
親の身体能力の向上を目指さないとならんのやろうな~

10月末にある運動会、大丈夫かな?私たちが・・・

幼児の運動会って結構、親の出番あったりするよね(-_-;)

(wrote:2009-10-02 16:39:32)


当時の旦那のヘルニア騒ぎは、現在なんとか痛みはなくなっています。

1ヶ月くらい、うつ伏せ生活を送って治しました。
座位が腰に負担をかけていたようで、なるべくうつ伏せで生活して、腰やお腹をじわじわ伸ばすようにしていたみたいです。すると、痛みがなくなってきたそうです。

ヘルニアがそんなに早く治るとは思わなかったので、ほっとしました。
これからずっと痛い、痛いと言いつつ生きていくのかなぁ・・・。

とか思っていたので~(^^;)

が~、今は、親指の付け根が痛いそうで、

旦那
ばね指かな?

とか言ってます。
なんだかんだと、しょっちゅうどこか痛いみたいです。
年取ると、筋肉が固まってきて、娘や息子がしなやかになっていく
反対方向に私ら進んでるもんね(^^;)

しかし、まだまだ、一緒にかけっこや、サッカーなど頑張ってもらいたいので、

身体大事にしてね~

と、言いつつ、心の中は、

私はもう走れないからさ~

なんて自分自身はあきらめモードだったりします。

私も、

首が痛い、腕が痛い、股関節が痛い、足首が痛い

とかしょちゅう言っていて、
子どもら2人立て続けにだっこで育てたのが、効いているのか、身体のあちこちがずっと痛いです。

特に、息子が3歳まで歩けなくて、ずっと移動の際は、おんぶやだっこだったのがかなり身体を痛めつけていたと感じています。

ベビーカー嫌いだったから仕方なかったんだよね~

今では息子、私より早く走れます。
しかも、持久力も私よりある(-“-)

娘は私より、身長が高くなってしまい、多分力で喧嘩したら負けると思います。

中学生でもう親を抜いていくんだ・・・

育児が~と親が言ってる間に、
子どもらに、介護が~とか言われるようになるのかなぁ~。

娘も息子も生まれたては寝たきり状態だったのに、今度は私の番?

怖~

今、娘も息子も自立に向けて頑張っているので、
私も老後、自立できていれるように頑張らねば~。

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