糞詰まりで苦しい私が行った病院では、胃の内視鏡検査を勧められました。胃内視鏡検査を終えて、特に問題なかったようですが、私の糞詰まりはマックス苦しくて・・・便って肛門を調べるんじゃないの?

と、その事を先生に訴えたら「じゃあ、大腸内視鏡検査をしようか」と・・・

じゃあってなんだよ!じゃあって!

とブチ切れて、その病院を後にしました。

の続きのお話です。
↓その時の記事はこちら。




次の日にはもう別の肛門科の病院を見つけて、診察に行っていた私。

胃内視鏡検査をした病院も肛門科、内科なのですが、次にいった病院もそういった感じで、またその流れでいったらいやだな~と思っていたのですが、

ちょっと問診が終了すると、「じゃあ脱いで横になって」と言われ、

ついにきた~パンツ脱げの指示。


前の病院の初診日に、いつパンツ脱ぐのかな?と不安に思っていたけど、
(記事こちら↓)

むしろ今回はこの流れめちゃうれしい\(^o^)/

ボトムスとパンツを脱ぐ際に、ちゃんと看護師さんがバスタオルを広げてくれて、先生が診察する時もちゃんとタオルをかけてお尻のみ見えるようにしてくれました。

ぺろ~んと出しっぱなしなのかと思ったけど、そんなこた~なかった
なんでパンツ脱ぐのに抵抗あったんだろう・・・とか思いました。

診察後、結局大腸内視鏡検査をやってみようということになりました。触診とかされて、肛門も写真撮ってくれて見せてもらったけど、特に糞詰まりの原因がわからなかったようです。

前からよく切れることがあったという話をしたからだと思うのですが、とりあえず、「ボラザG軟膏」という薬を処方してもらいました。
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以前からボラギノールにちょいちょいお世話になっていたのですが、ボラギノールとはまた成分が違うのだそうです。
処方してもらった薬局でもらった、薬の効能・効果を見ると
・血流を改善
・患部の腫れを改善
・傷の治りを早める
・痛みを改善

と、肛門専用の傷薬?なんですかね。使ってみたところ、結構じわ~っといい感じでした。

しかし、糞詰まりが問題なんで、そこで終わっちゃいけない。
次は大腸内視鏡検査頑張るぞ


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